気鋭の国会議員・中嶋雪子(43)。運転手・近藤に一声かけ、隠れ家のマンションへと急ぐ。部屋へ着くなり風呂場へ直行すると、雪子はすぐさま近藤のペニスにしゃぶり付き、彼の唇へと舌を這わせる。(これが先生との、セックス開始の合図なのだ…。)自らを雪子の思うがままにさせる近藤。彼女が一息付くタイミングで、素早くベッドへと移動する。互いの体に舌を這わせ合う濃密なひと時…。これが中嶋雪子の唯一の息抜きなのだ。
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雒公子
2022-03-02 09:21:56



























