夫と結婚して2年、定職に就けない夫を見かね、叔父のとおるさんが助け舟を出してくれました。就職先はとおるさんの会社に、私たち夫婦はとおるさんの家に居候させてもらう事になりました。生活に慣れてきた頃、私は別の問題に直面していました。夫が夜の営みで、前戯を一切してくれないのです。汚い、イヤだと言うばかりで、私は一人で身体を慰めるしかありませんでした。しかし、叔父はその全てを知っていたのです。自慰に耽る私の部屋へと入り込み、股間に舌を捻じ込んできたのです。絶頂したばかりの敏感な身体は叔父の愛撫に耐えられず、絶頂を繰り返してしまって…。
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2024-07-10 20:00:57



























