美紀は三ヶ月前から娘夫婦と同居していた。結婚して家を出た娘から、娘婿と毎日のように喧嘩していて、離婚になるかもと泣きつかれたから。娘婿は嫁に不満を感じる度に、美紀の大きな胸と尻に癒しを求めるようになっていた。最近、美紀は娘婿から熱っぽい視線を感じていた。ギラついた目で見られて、女としての本能が疼いてしまう。そんなある日、勢いで娘婿をマッサージすることになった。欲情している事をバレないようにと思っていたが、触れあったせいか互いに秘めていた欲求が溢れだし、一線を越えてしまった…
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[モザイク破壊]JUL-785 卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 マドンナ専属美熟女が艶やかな色気で門出を祝うー。 綾瀬麻衣子
z191484497
2022-12-11 16:06:27


























