大学進学で一人暮らしを始めた僕だったが、毎晩壁越しに響き渡るお隣の北条夫妻の営みに、眠れぬ夜を過ごすことになってしまった。まさか、あんな綺麗な人がこんな下品な喘ぎ声を出してるなんて…。そんなある日、隣の奥さん・麻妃さんからお茶に誘われた。獣のような喘ぎ声で、僕に跨る彼女の淫らな激しさにたちまち骨抜きとなってしまう。拒むことすら許されず、快楽を貪り続ける麻妃さんの性欲発散の肉バイブになった僕は…。
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[モザイク破壊]MIAA-539 台風運休で泊めてあげた巨乳の同僚…貸した妹の服(極小)からのこぼれ下乳に我慢できず夜が明けるまで交尾漬けした。 さつき芽衣
風遊魚
2022-07-18 13:35:58


























