となり部屋に住む人妻のゆりさんに、僕は恋心を抱いていた。廊下ですれ違う度に、息ができないほどドギマギしていた。そんなある日、ゆりさん宅のエアコンが故障して旦那さんが留守中に修理へ行く事になった。パックリ開いた胸元から覗く谷間に浮かぶ汗に見とれる僕は、あろうことかゆりさんを押し倒してしまう。それ以来、人目を盗み密会を重ねるようになった僕たちは、性欲が尽き果てるまで汗にまみれながらひたすら貪り合って…。
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2023-11-30 10:43:05



























