SPRD-1215 僕、三十歳叔母さんで童貞すてれました。 三条つばさ

SPRD-1215 2019-11-14 110分(HD版:110分)

フィルモグラフィー

田舎で働いている僕だが、会社が倒産しこれからどうしようと思っていた所東京に住む叔父が田舎より働き口があるだろうと言い、僕は叔父一家の家に居候することになった。叔父は苦手だったが、叔母であるつばささんの事は昔から大好きだった。上京し、久しぶりに会ったつばさ叔母さんは相変わらず優しくて、僕は嬉しかった。なんだかんだで日が過ぎてゆく中、つばささんが一人慰めている姿を目撃してしまう。気まずい空気になってしまった僕は、つばささんが昔から好きだった事、そして一度でいいから抱きしめて欲しいと言った。つばさ叔母さんは少し困った顔をしたが、僕をぎゅっと抱きしめてくれ、僕は叔母さんのいい匂いに包まれた。僕はつばさりさんお手を掴むと、すでに硬くなった下半身に持って行き、つばささんのせいでこんなになってしまった、童貞で無職で辛いんですと言うと、一度だけだからねと優しく扱き始めた。あまりの気持ちよさに発射してしまった僕だが勃起は収まらず、叔母さんはねっとりとしたフェラチオで僕は2度目の絶頂に達した


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