JJGG-008 Jカップ、シンママ。騎乗位でガンガン動き、精液まみれで3Pに溺れまくる… 宇佐美恭子

JJGG-008 2026-09-19 110分

フィルモグラフィー

大雨の日に透け透けの服装で現れた、恭子さん39歳。ブラジャーがはっきりと浮かび上がるほどのトップスに、彼女は少し照れながらも「こういうの着てきたら喜ぶと思って…」とわざとらしく胸を寄せてきた。不動産の事務をしているシングルマザー。中1の娘がいる彼女は「男の人はみんな好きだけど、特に若い子が元気で可愛い」とストレートに話してくれた。車内で待ち合わせた瞬間、彼女は僕の手に自分の胸を押しつけ、すぐに服をめくり上げてきた。Jカップの爆乳に加え乳首が性感帯らしく、指で軽く触れただけでビクンと体を震わせる。ホテルに入るとすぐに絡み合い始めたが、娘さんからの電話が…熱を出したので帰ってきてほしいと言う中、恭子さんは少し迷った表情で「もう少しだけ…時間かかるって言っておいたから、シよう?」とねだってきた。ベッドへ急ぐと彼女は自ら積極的に動いてフェラやパイズリを始め、そのまま素股から挿入までリードしてきた。大きなおっぱいを激しく揺らしながら騎乗位でガンガン腰を振り、あまりの激しさに僕は耐えきれず中出ししてしまった。終わった途端、我に返った恭子さんは「帰らないと…!」と慌てて服を直し、精液を拭くこともシャワーを浴びることもせずに娘の元へ駆けていった。「戻ってきていいですか?」というので、僕は友達を呼んで待機することにした。戻ってきた恭子さんは、まずシャワーを浴びてからベッドへ。三人で川の字に並び、左右から同時に攻められると、彼女は夢中になって上半身をくねらせ、二本のチ●ポを交互に舐めしゃぶり始めた。溢れる唾液をだらだらと胸に垂らしながら、爆乳を激しく揺らしてひたすら快楽に没頭していく…


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