ジョギング中の事故で、ほとんど動けない怪我を負ってしまった俺。病院の世話になりたくもなく、しかし不便な日常生活を打破するため、ヘルパーを呼んだ。現れたのはパツパツの制服に身を包み、艶めかしい胸のふくらみを隠せないヘルパーの水卜だった。彼女はマスク越しの淡々とした声音をさせながら、介助を行う。思った以上の’女’を目の前に、不覚にも勃起をしてしまった俺。事務的な手つきで俺のズボンに手をかける。 「料金をいただけるなら、こちらもお世話いたしますが」チ○ポを目の前にしても、淡々とした物言い。事務的に、【性処理】のためだけ。余計な感情の入らないストレートなエロい行為にM心がくすぐられる。確実に弱いところを刺激してくる。目の前で激しく揺れる大きなバスト、パツパツの衣装からあふれるムチムチの太もも。クールな声で「あと3回です」なんて言われ、賢者タイムも許さない追撃搾精。お風呂での密着ケアや、夜のオイルマッサージ。無表情な彼女にされるがまま、何度も何度も絶頂させられる快感。 動けないもどかしさが、いつの間にか最高の興奮に変わっていく。
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2021-09-19 04:08:54





























