息子の友達の啓太に迫られた時、莉久は強く抵抗することができなかった。若い肉体に抱かれる感触、逞しい肉棒に貫かれる快感。枯れかけた夫はもう感じさせてくれない刺激は忘れかけていた女の悦びを思い出させ、莉久の肉体はこの時を待っていたかのように激しく反応してしまった。「今夜、おばさんの寝室に行っていい?」啓太にそう言われ、いけないことと知りながら莉久は体の芯が熱く火照るのを感じていた…。
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HUNTB-734 弟がお世話になったね!たっぷり可愛がってあげる イジメられっ子の家に行ったら、3人のヤリマン巨乳姉からトリプルお仕置きピストンで返り討ち!
紅蓮の炎
2023-12-23 03:38:34































